PONOS(ポノス)|にゃんこ大戦争を生んだゲーム会社が、本気でモータースポーツを支える理由

「にゃんこ大戦争」をはじめとする人気スマートフォンゲームを展開する日本のゲーム会社・PONOS。ゲーム業界ではよく知られた同社ですが、モータースポーツファンにとっても馴染み深い名前となっています。
代表自らがハンドルを握る、本気のモータースポーツ支援
その背景にあるのが、同社代表取締役・辻子依旦(つじこ よりかつ)氏のモータースポーツへの深い情熱です。辻子氏はスーパーGTやスーパーフォーミュラなど複数のカテゴリーにわたり、チームのパートナー・スポンサーとして支援を行っています。
さらに単なる企業スポンサーにとどまらず、辻子氏自らがチームの監督やドライバーとして現場に立っており、2023年からはSROジャパンカップにドライバーとして参戦。文字通り"モータースポーツの当事者"として関わっているのが、PONOSの特徴です。
カテゴリーをまたいで広がる、「好き」の力
「好き」という純粋な情熱が原動力となったPONOSの支援活動は、カテゴリーをまたいで幅広く展開されており、ファンの間でも注目されています。ゲームでPONOSを知った方も、レースでPONOSを知った方も、ぜひその活躍を追ってみてください。
PONOSの公式X(@PONOS_GAME)では、にゃんこ大戦争の最新情報を発信しています。
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PONOSがパートナーを務めるチームはこちらからご覧いただけます:VANTELIN TEAM TOM'S / PONOS NAKAJIMA RACING
PONOSが運営する「PONOS RACING」の活動については公式ホームページで見ることができます。https://www.ponos-racing.jp/
